Bhagavan Sri Sathya Sai Baba Messages in 17 languages
Widgets
Pesquisa
Japanese, 04.FEB.2019 Om Sri Sai Ram イの御言葉 愛を込めたサイ ラムとプラシャーンティ ニラヤムからの御挨拶を申し上げます。 2019年2月4日 私たちは本当に神の帰依者なのでしょうか?私たちはどのようにして確実に知ることができますか?バガヴァンが、神の愛と恩寵を勝ち取るために必要なことは何かを教えてくださいます。 主はアルジュナに、そしてすべての人類に、恩寵を求めて志願者たちが捧げる献身に自分が満足していることを明らかにしました。彼は「バクティマーン・メー・プリヨー・ナラハ」(真に献身する者は私にとって愛しい。バガヴァッド・ギータ―12章19節)と言明しています。多くの人は、功績を誇りに思って、自分は神を愛していると主張するかもしれません。それは彼らを旅の道半ばに連れて行くだけです。そこから多くを得ることはないでしょう。神は、メー・プリヨー・ナラハ(私にとって愛しい人)と答えただろうか?と、あなた方は自問自答しなければなりません。そうして初めて、あなたは神の恩寵を勝ち得たと主張することができます。神の恩寵のみが、神の愛という最も貴重な贈り物をもたらします。どうしたら神にとって「愛しく」なれるのでしょうか?ギータ―は、サントゥシタ・サタタム(常に満足していること)と、ドゥルダ・ニシチャーヤハ(固い決意を持つこと)という二つの性質を強調しています。帰依者は幸運の潮流が変わることを気にせずに、常に満足し朗らかでいなければなりません。 -1986年8月2日の御講話 本当の信愛は、喜びと苦しみの両方を等しい心で受け入れることにあります。-ババ Sathya Sai Baba http://bit.ly/2FTXeXk #sathyasai #saibhakta #dailysaigram #saimaa #sathyasaibaba #sairam