Japanese, 11.DEZ.2019 Om Sri Sai Ram サイの御言葉 愛を込めたサイ ラムとプラシャーンティ ニラヤムからの御挨拶を申し上げます。 2018年12月11日 私たちはどのクラスの信愛に属しているのでしょう?バガヴァンが私たちに内省するよう求めていらっしゃいます。 あなたはどのくらい長く同じクラスの信愛の中にとどまることができますか? より高次の次のクラスに昇格したいという願いはないのですか?信愛(バクティ)には、サハジャ・バクティ(生来の信愛)とヴィシェーシャ・バクティ(優れた信愛)という二つのクラスがあります。サハジャ・バクティは、プージャー(供養)、ヴラタ(誓願のために儀式的礼拝を行うこと)、バジャン(集団で歌うこと)、ナーマスマラナ、(主の御名を思い起こすこと)、巡礼などで満足します。ヴィシェーシャ・バクティは、人格の清らかさ、衝動の抑制、心の制御、ダヤー(慈悲)の実践、プレーマ(愛)、シャーンティ(平安)、アヒムサー(非暴力)などを切望し、人間である理由や原因を追究します。人々が毎年毎年、同じクラスのサハジャ・バクティに固執しているのは恥ずべきことです。 この二つのクラスをクリアすると、パラ・バクティ(あらゆる場所に神を見ること)と名付けられたもう一つの高次のクラスもあります。賢さは、外的な問題を正し、解決することができます。内面にくすぶっている内なる危機を正し、解決することができるのは、集中したサーダナだけなのです。 -1967年1月14日の御講話 歯の間で、噛まれることなく、自信と勇気をもって注意深く仕事をする、舌のようでありなさい。-ババ Sathya Sai Baba http://bit.ly/2FTXeXk #sathyasai #saibhakta #dailysaigram #saimaa #sathyasaibaba

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