Japanese, 08.NOV.2018 Om Sri Sai Ram サイの御言葉 愛を込めたサイ ラムとプラシャーンティ ニラヤムからの御挨拶を申し上げます。 2018年11月8日 なぜ私たちは常に主の御名を唱え続けるべきなのでしょうか?バガヴァンが愛情深く説明なさっています。 ドラウパディーは、自分を助けに来てもらうために主クリシュナを案内する馬車を送りませんでした。彼女は最も深い苦悶の中で主の御名を口にしました。すると主クリシュナはすぐに応え、差し迫った不名誉から彼女を救いました。トレータ ユガにおいては、ラーマーヤナの時代、建築家のナラとその手下である猿たちが海を越えてランカへとつづく橋をかけました。彼らが神聖なラーマの御名を刻んだ巨石は水に浮きました。しかし彼らは、風や波のためにその巨石が流されているのを目にしました。彼らは軍団が通るための橋をかけ直しませんでした。ある賢者が、一つの巨石に「ラー」、もう一つの巨石に「マ」と書くよう提案すると、その二つはしっかりとくっついたのです。これは現代でも役に立ちます!主の御名を繰り返し唱えなさい。それはあなたと神の間の橋として役立つでしょう。それはあなたを神に集中させ続け、あなたに無限の紙の恩寵をもたらすでしょう! -1964年10月9日の御講話 心の気まぐれを制御し続ける主の御名を、常にあなたの舌と心で輝かせ続けなさい。-ババ Sri Sathya Sai Baba http://bit.ly/2FTXeXk #sathyasai #saibhakta #dailysaigram #saimaa #sathyasaibaba

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